展示会のブースづくりで、こんな負担が残っていませんか
レンタル費用が積み上がる
出展のたびに什器を借り直すため、費用が回数分だけかさむ
設営と搬出に人手と時間がかかる
専門業者への依頼か、長時間の組立作業のどちらかを選ぶことになる
他社ブースと似た見た目になる
レンタル品は選べる範囲が限られ、差別化しづらい
セルフ展示会ブースの仕組み
店頭什器で実績のある「カメレオンディスプレイ」の技術を、展示会用のブースに応用しています。繰り返し使う樹脂製ベースと、御社のデザインを印刷した紙製の装飾パーツを組み合わせる構造です。デザインを変えれば同じベースのまま別のブースになります。
1台のブースを、繰り返し使う。
低コスト
購入後は何度でも再使用でき、レンタル費用がかからない
簡単組立
工具がいらず、数分で設営が終わる
コンパクト収納
折りたたんで保管し、次回そのまま使える
環境配慮
リサイクル素材を使い、廃棄ロスを減らす
デザイン自由
紙製パーツは御社のデザインで印刷できる
1台のブースを繰り返し使うことで、年間の展示会コストと廃棄物を減らせます。
目的と規模に合わせて組み合わせる
展示会10点セットの1式でブースが成立します。商品をさらに並べたいとき、告知を強化したいとき、来場者に体験してもらいたいときは、オプションを足してください。
ベース|展示会10点セット
オプション|陳列・訴求
オプション|体験・集客
導入事例
華やかな装飾パーツと什器を組み合わせ、来場者の目を引くブースを構成した
組立什器一式が配送用 JITBOX 1台に収まり、そのまま展示会場へ輸送できた
RING・受付台・バックパネルなどを組み合わせ、ブランドカラーで統一された世界観のあるブースを構成した
海外の展示会にも使えます
輸送コストを抑えやすい
軽量・コンパクト設計のため、航空便でも重量と容積のコストを抑えられる
現地スタッフだけで設営できる
工具がいらず短時間で組み立てられるため、現地で設営業者を手配せずに済む
多言語・現地仕様に対応できる
ベースは共通のまま、紙製の装飾パーツだけを差し替える
繰り返し使えてコストが平準化する
折りたたんで保管・再利用でき、現地レンタル費用の高騰や為替の影響を受けにくい
海外拠点への発送方法と現地の輸入規制は、出展国・展示会ごとに個別にご相談ください。
導入の流れ
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STEP 1
お問い合わせ・入稿
[要確認:標準日数] -
STEP 2
デザイン確認・お見積り
[要確認:標準日数] -
STEP 3
製作・印刷(自社一貫生産)
[要確認:標準日数] -
STEP 4
納品・配送(国内/海外)
[要確認:標準日数] -
STEP 5
展示会で設営
[要確認:標準日数]